中々、大変だなコリャ!

建前では初診の医療機関から「受診状況等証明書」を発行してもらって、初診日を確定させる必要があります。私も申請当時から6~7年前にかかった遠くの病院まで行って貰って来ました。
あと、「病歴・就労状況等申立書」(だったかな?)には受診した全ての病院とそこでの受診結果(病名等)を記載しなければなりません。
結構、書類を揃えたり、書いたりするだけでも大変です。。。

幸い初診の病院が今のままで聖路加ですが、途中地方で痛風発作に見舞われましたのでそこまで追い掛けるのは無理でしょう。
富山の名前も忘れた個人病院に掛かったけど1回だけだし。

確かに書類を揃えるのが面倒な感じで既に年金手帳が無くて探してます。
私の場合、探すのは荷物が少ないので楽な筈なんですが…
中々、大変だなコリャ!
「透析しているから年金2級」という感じなんだと、僕も思います。透析する前の症状が、年金2級に該当するか、どうか?どうなんでしょうか?

あと、金額に関しては、今言われている年金の減額は、3年から5年かけて2.5%減るんでしょうね。通常の年金の話ですが障害年金も減るような気もします。もともと特例据え置き分だから、しょうがないとは思います。

もらえる金額は、やっぱ、おばさんのいうように、国民年金か厚生年金か、で、違いますね。
初診日なんですよね。それができるだけ昔で、そのときの保険証が厚生保険である、というのがいいんですよね。

透析の場合は、3ヶ月で障害認定が認められますね。